美豆兎の備忘録

自宅工房でカバンを制作しながら、ベランダ猫の世話やカメラ、ヨガや彫刻、サムタイム骨董のお呑気ブログです。

Van Halen ライブ!

ブログをご覧になっている そこのアナタ。

ずーっと放置していたこのブログを見捨てず

また来てくださり 本当にありがとうございます。

「おーまた、ぼちぼち更新してるのぅ」

と 心暖かい読者のみなさまが

記事の日付を見たら

「ろっ・6月じゃん↘ ...」

すみません。

2ヶ月前の過去へさかのぼって

ザックリアップして行きます。

今日(8月6日)はVan Halenのコンサートの時の模様を

アップします(開き直った)

ヴァンヘレンといえば アルバム『1984』。

いとーが高校生のときに聞いた

「ジャンプ」や「パナマ」は

特に思い入れ深い曲です。

それにしてもこのアルバム、

天使がタバコとは!って感じ。

当時 低血圧でダルダルな女子高生の前に

立ちふさがる 登校という高い壁。

(大げさ)

乗り越えられないときもあったけど(おいおい)

お目覚めの曲 

陽気で明るく、飛び切りパワフルな

デイブの歌声に

女子高生は何度助けられた事でしょう。

そんな甘々な過去を振り返りつつ

楽しみました。

ウルフギャングくんは(bass。ギタリスト、エディの息子さん)

デイブを見習い 体なんとかした方がよいですよ、

なんて おせっかいなおばさんは思ってしまったけど

エディのギターは相変わらず冴えまくっていたけど

やはり ヴァンヘレンはデイブいてこそ

輝くバンドなのじゃーー!!!

ところで、他の曲はあまり知らなくて

どうもノレなかった。

もっと下準備してから行こう 自分。